断乳から1ヶ月が経った、娘&おっぱいの様子

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こんにちは。
GWの長期休暇を利用して行った断乳から1ヶ月が経ちました。
今回の記事では、断乳後の娘の様子と母乳外来に通っての経過を紹介いたします。

断乳後、夜中にグズることもなく朝まで寝ている日も出てきていたのですが、ここ最近は暑さのせいか夜中に2~3回目を覚まし泣き出してしまっています。
そんな時はまずは水筒で水を飲ませてあげて、娘の好きな音楽を流して泣き止ませ、ママが背中をトントンして寝かしつけています。

最近はこれまで以上にママに甘えてくるようになって、寝かしつけはママでないとなかなか寝ません。
ギャン泣きをしている時もパパが抱っこしてもなかなか泣き止まず、ママの方に手を伸ばしてきます。
やはり、おっぱいという精神安定剤がなくなって不安な気持ちになっているのかな~と感じます。

期待していた食欲は、少しずつですが出てきたように感じています。
最近は子ども茶碗一杯のご飯をペロリと食べ切り、おかわりをする日も出てきました。

さて、本日は前回から2週間を開けての4回目の母乳外来でした。
前回受診してからは母乳が溜まっていく感覚を感じることは一度もなく、もちろん張りを感じることもありませんでした。
母乳外来でおっぱいを絞ってもらうとピューと飛ぶぐらいの勢いで母乳が出てビックリしましたが、母乳の生成はだいぶ抑えられているため、1ヶ月後におっぱいの最終確認のみをして終わりということになりました。

妊娠してから、ずっと飲んでいないアルコール。
ビールの美味しくなる季節には、断乳が完全に完了して楽しくお酒が飲めそうです。

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